井原総合法務事務所

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  • 057月

    当事務所の許認可については、薬事法(化粧品・医薬部外品ホームページ)が中心でしたが、その他の許可業務も多数の実績があり、その業務を中心に作成しました。

    あらゆる業務に対応をしておりますので、是非、新しいホームページもご覧いただければと思います。

    よろしくお願い申し上げます。

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  • 017月

    数日前にニュースで、地球から22光年(確かこのぐらいの距離と言っていた方に思います)先に生命が存在す可能性のある星を発見したとの報道がありました。

    水と空気、そして気温も地球並みの気温だそうです。

    22光年というと、距離で言うと何兆キロメートルらしいのですが、なんとなくロマンを感じますね!

    ただ私は生物の専門家でも宇宙の専門家でもなく、この分野については素人なので、素人的な発想ですが生命の存在の基準をなぜ「地球」にするのか、不思議に思っています。
    専門家の方なら「当たり前でしょ!」と馬鹿にされるかもしれません。

    しかし水と空気を必要とし、地球の気温で生存できるのは、「地球に生存する生命」の基本です。
    これは「地球に存在する生命」の基本であり、他の星では、水も空気も必要とせず、気温も1000度でも生きることが出来る生命がいてもおかしくないように思います。

    逆に違う星では、「地球はあんな水があるし、酸素も多い、しかも気温が1000度を超える所がない星なんて、生命が存在するわけがないよ!」なんて宇宙人が言っているかもしれません。

    水や空気があると生きることが出来ない生命体・・・
    気温が1000度以下なら生きることが出来ない生命体・・・
    土を食べるだけで生きることが出来る生命体・・・

    この様な発想で生命体を探すと、意外にも地球の近くに我々地球人では想像できない環境で生活をしている生命体がいたりするかも・・・^^

    なーんてね!^^